結婚費用の上手な節約術|結婚式・披露宴費用なら結婚SANKAナビ

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更新日:2016年08月08日

結婚式・披露宴節約テク:30万の節約テクニック

結婚式・披露宴節約テク:30万の節約テクニック

オフシーズンの限定プランや、ナイトウェディングを利用すれば、お気に入りの結婚式・披露宴会場でで30万の節約も可能!

オフシーズンの限定プランを利用する

オフシーズンの限定プランを利用する

通常、結婚式のオンシーズンは春と秋。だから、オフシーズンにあたる夏と冬はお得な期間限定プランが登場します!日取りを1~2週間ずらすだけでオフシーズンになることもあり、大きく料金が変わります。「サマープラン」や「ウインタープラン」になると、約30万円のコストダウンが実現出来る場合も!

ナイトウェディングは昼よりお得

ナイトウェディングは昼よりお得

夕方以降に挙げるナイトウェディングは、実はとってもお得。昼の結婚式と比べて30万円安くなる場合もあるし、昼の結婚式では味わえないライトアップされたロマンチックなムードも魅力。但し、遠方ゲストの宿泊を負担しなくてはいけないこともあるので、そこは注意しましょう。

大安・吉日にこだわらない

大安・吉日にこだわらない

人気の高い大安・吉日に比べて、仏滅など敬遠されがちな日取りは、お得なプランがあったり値下げ交渉に応じてくれる会場もあります。最近はあまりお日柄にこだわらない人も多いので、両親と相談して気にしないようであれば、検討してみるのもいいかも。

結婚式・披露宴節約テク:15万~35万の節約テクニック

結婚式・披露宴節約テク:15万~35万の節約テクニック

お色直しの衣装を節約した、賢くて親孝行になるテクニックをご紹介♪

お色直しで振袖を着る

お色直しで振袖を着る

和装の相場は約25万円。和装をレンタルするのではなく、自分で持っている振袖を着れば、大きなコストダウンが実現!せっかく買ってもらった振袖を結婚式という晴れ舞台で着ることで「両親や祖父母が喜んだ」という声も。帯の結び方をゴージャスにしてもらうと、華やかさもアップ!ステキな和装花嫁を実現できますよ♪

結婚式・披露宴節約テク:3万~10万の節約テクニック

結婚式・披露宴節約テク:3万~10万の節約テクニック

チョイスするウェディングドレスで、3万~10万の節約も可能!

2WAYタイプのドレスで節約!

2WAYタイプのドレスで節約!

2WAYタイプのウェディングドレスは、少し高めの場合もありますが、それでも衣装を2着レンタルするよりはグッとお得。たとえば、挙式ではボレロをつけて清楚に、披露宴ではボレロをはずしてビスチェタイプで華やかにするなど、イメージを変えることができます。ヘアスタイルやこものを工夫すれば、さらに変化をつけることもできますよ!

結婚式・披露宴節約テク:10万~20万の節約テクニック

結婚式・披露宴節約テク:10万~20万の節約テクニック

ペーパーアイテムを手作りにしたり、挙式スタイルを人前式にするのも、賢い節約テクニックです。

ペーパーアイテムを手作り

ペーパーアイテムを手作り

ペーパーアイテムの相場は、招待状500円(1枚)、席次200円(1個)、席次表700円(1冊)くらい。自分たちで作れば、材料費と印刷代だけで済みます。ペーパーアイテムと一言でいっても、招待状、席札、席次表よいくつも種類があるので、1枚あたりの金額は少なくても全部合わせると、大きなコストダウンを実現できちゃいます!

>ペーパーアイテムを手作りするには

人前式でコストダウン

人前式でコストダウン

チャペルや神前式にこだわらないなら、「披露宴会場で人前式をする」という挙式スタイルがもっとも費用を抑えられます。人前式に決まったスタイルは特にないので、2人で自由に決めることができるので、工夫次第でアイデアのあふれる二人らしい結婚式を実現!まずは、人前式が可能かどうかプランナーさんに相談してみましょう。

>人前式の演出

結婚式・披露宴節約テク:1万~2万の節約テクニック

結婚式・披露宴節約テク:1万~2万の節約テクニック

ブーケ・ブートニアを工夫することでも節約可能!

ブーケ・ブートニアをお花屋さんで手配する

ブーケ・ブートニアをお花屋さんで手配する

ブーケ・ブートニアの相場は、合わせて約3万円。自分たちでお花屋さんに依頼すると、約1~2万円でオーダーできることも。生花ではなく造花を使うことでも、費用を抑えらます。
ブーケ・ブートニアは持ち込み料がかからないケースが多いので、安く作ってもらえるお花屋さんを自分たちで探してみるのもおすすめです。